上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
ATPと聞くと…普通の人ならアデノシン三リン酸。
パイロットに聞くと…定期運送事業者。

と言うわけで最後までどうしようか迷いましたが、
8月1日以降、Airline Transport Pilot(ATP)の筆記試験受験の為に
1万ドル以上の座学コースを受けなければならなくなったとの事で、
制度が変わる前に駆け込みで筆記だけ受けてきました。

過去最大問題数を過去最短準備期間(2週間)でカバーすると言う経緯でしたが、
何とか7月31日の夕方に間に合ってスコアも時間もギリギリでクリア。
首の皮があと2年つながった事になりました。
2年以内に実地試験を受けてパスすれば資格の上では最上位のライセンスが手に入る事に。

ただし、実際取っても使う予定が今のところ無いので、
追加訓練を受けて実際に試験までもって行くかどうかはまた別のお話。

めでたしめでたし(?)
スポンサーサイト
2014.08.03 Sun l 航空宇宙 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。